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『小さきいのちで愛をにぎわしたい』

『小さきいのちで愛をにぎわしたい』
4月4日(土) 18:30op/19:00st/¥2500+1drink
※ナマステ楽団少公演
※中野真樹子(けものけだもの師・獣医師)+玉置妙憂(尼僧・心やさしき看取り師)
いのち語り
お問合せ:info@namidabashi.tokyo
TEL 03-6320-4510
まきいぬのプロフィール
1968年生まれ。88年~、どうぶつとの共生を考える自由非組織「ひげとしっぽ」企画主宰。25歳の時に獣医大に進学、動物実験と戦う。卒後は、各種調査活動、NGOや離島の動物病院勤務、非常勤講師などをしながら生き延びる犬。すでに、獣医師という肩書も捨て、
一匹の犬として世界の犬族と連帯しつつ、ひとりしずかな犬生を生きるべく放浪中。「もしもしどうぶつ110番」主宰(無料)
玉置妙憂(たまおきみょうゆう)
看護師・僧侶・スピリチュアルケア師・ケアマネ-ジャー・看護教員
非営利一般社団法人大慈学苑代表
日本スピリチュアルケア学会理事
日本スピリチュアルケア実践協会代表
東京都中野区生まれ。専修大学法学部法律学科卒業。国際医療福祉大学大学院修士課程保健医療学看護管理専攻看護管理学修士。夫を在宅で看取ったことをきっかけに、出家。高野山での修行を経て、高野山真言宗阿闍梨となる。現在は非営利一般社団法人「大慈学苑」並びに「日本スピリチュアルケア実践協会」を設立し、終末期、ひきこもり、不登校、子育て、希死念慮、遺族の喪失悲嘆まで、幅広いスピリチュアルケア活動を実践している。また、スピリチュアルケア実践者の育成を目的とした「スピリチュアルケア実践講座」「スピリチュアルケアトレーニング」を開催。さらに、講演会やシンポジウムなどで、幅広くスピリチュアルケアの啓発に努めている。